「KORG DS」購入者の最新の評価・レビュー一覧
| このゲームの評価 | 管理者のコメント |
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購入者8人の評価は4.0点
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このゲームをプレイした人はまずまずの満足度を感じているようです。たくさんの人が高い評価をしており、ほとんどの人が充分に満足できる内容のようです。 ゲーム詳細を見る |
限定版か通常版か迷ってる人へ。
投稿日:2009-12-11




まだ音楽の歴史とかにそれほど興味ないとか音の作り方が解らない人は、差額でガイドブック買った方がお得です。
良書ですが解説本じゃありません。また、あの神曲データはこれを買わなくても友達とかが持っていたら通信でゲットできます。
シンセ中級者なら作成中に特に解らなくなる部分もないので、スタイロフォン差額で買うことも視野に入れた方がいいと思います。
だけど、本当にいい本とデータがついてくるんでシンセ... すべて読む
難しい!
投稿日:2009-12-01




いろんなブログで曲を作られていてすごいなあと思い購入したのですが、全くわかりません。
英語読めません。
なので、一緒に着いてきた本を読んで今勉強中です。
知識がある人はサクサク作るんだろうなぁ すべて読む
値段さえ見合えば…
投稿日:2009-10-10




機能としては文句なしです。ゲーム機でこれだけのことが出来れば充分すぎるとしか言いようがありません。
ただ、通常版と限定版の価格差が本だけなので、その本の内容にそれだけの値段を払えるかと言われると、正直私は微妙な感じです。
ただ私の場合は、既にDS-10の時点で様々な資料を入手していたのもあるので、完全に初心者という方はこちらの方がよいのかも知れません。
尤も、差額分でもっと良い参考書はあるよ... すべて読む
現象を遺す資料としては価値あり。
投稿日:2009-09-27




ソフトはソングプレイ時のリアルタイムエディットなど「魅せる楽器」としての楽しさが倍増して文句なし。
ブックレットも著名アーティストから動画ポータルで人気となった一般ユーザーまで取り上げたことで、ビギナーも先代DS-10ユーザーとの温度差を感じずに入っていけるよう配慮されています。
後半のソフト解説も例題を通じて要点がコンパクトにまとめられているので、先代ユーザーも一度目を通しておくといいと思... すべて読む
初めて買う人こそこちらの本付きを
投稿日:2009-09-19




本の記事が充実し、またマニュアルとしても図が多くてわかり易いので
初めてDS-10に触れる方こそ、こちらの本付きのほうを薦めます。
またDSi以外では専用のデュアルモードが使えなくて曲が分割されるようですが
デモのライディーンもいい感じです。
ソフトですが、
無印のDS-10では同時に鳴らせる音が2音まででしたが
今回は一気に12トラックまで増えました。
他にもプレイモードでつまみをいぢれ... すべて読む
2曲同時編集
投稿日:2009-09-19




DSiで起動させるとDS-10PLUSのトラック数を倍にできるので、データを1つ開いたまま別なデータを編集したり、コピーで部分移動が可能なので、やはり便利ですね。 すべて読む
普通なら無条件にお勧めしたいのに・・・
投稿日:2009-09-19




素晴らしいソフトです。
そして冊子とサンプルデータの内容も同様に素晴らしい。
しかし通常版と限定版の価格差が、冊子とサンプルデータの付加価値に見合ったものか疑問が残ります。
冊子はソフト製作者の高い志が伺えるインタビュー、KORGの真摯な企業姿勢、DS-10でアーティストとなった人々の体験談、実機写真を交えたシンセサイザーの歴史など、まさに必読の内容です。
普通なら間違いなく限定版を薦めると... すべて読む
旧dsでも
投稿日:2009-09-19




この限定盤は持っていて損はないと思います、rydeenのあの音が自在に組み立てられ、音作りが視覚で分かると思います。
やはりdsiが必要に感じるのはイナメナイですね。 すべて読む
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「KORG DS」についてみんなが質問しているのは?
Q.アナログシンセとデジタルシンセの違い最近シンセに興味をもって勉強を始め...
アナログシンセとデジタルシンセの違い最近シンセに興味をもって勉強を始めたのですが、お聞きしたいことがいくつかあります・デジタルシンセとアナログシンセの違いは?・KORG DS-10で遊んでるのですが、これはアナログシンセをベースに作られていると聞きました。アナログシンセの知識はデジタルシンセには通用しませんか?
A.>アナログシンセの知識はデジタルシンセには通用しませんか? 基本、アナログシンセを応用したのがデジタルシンセなので知識は十分応用できます。>デジタルシンセとアナログシンセの違いは?私なりの解釈で申し訳ないのですが・・・。アナログシンセはご存知の通りサイン波や矩形波、鋸波などの状態から波形をいじって作りますがデジタルシンセではピアノやギター、ストリングス等のサンプリングされた「ある程度出来上がってる」音(ヤマハで言うエレメント)をいじってそれを数種類組み合わせて1つの音色にします(当然1つだけでも音色になります)。




















